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風鈴や竹を去事三四尺(良寛)  ある夏の日、すず風に吹かれ、軒に吊るした風鈴が音色をたてる。見ればその先には青々とした竹が空に向かって生えている。目を閉じるとゆるりとした時間の流れが見えてくる。その季語から夏の情緒が香り、郷愁を誘う。そして重なり合う響きは、再び自然の息吹に還っていく。この遊びが、我々の「涼」となる。
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